学校|節目を刻む石碑を、確かな技術で
桃山学院大学
学校の大切な節目を形に残す記念碑。
重厚感のある自然石を選定し、その存在感を引き立てるよう周囲を玉石で丁寧に囲いました。
地面は透水性のある仕上げ材を使用し、美観と安全性を兼ね備えた設計としています。
石の表面には、創立や周年を記念する文字が刻まれ、長い歴史とこれからの未来を象徴。
校門や敷地内に佇むその姿は、学校のシンボルとして子どもたちや訪れる人々を迎え入れます。
記念碑はただの石ではなく、学校の伝統・誇り・歩みを後世に伝える大切な存在です。
年月を経ても変わらぬ姿で、その想いを刻み続けます。




